No.21

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京都ですやすやしていた、まだ眠れるので寝る
最中にaikoさん聴きまくってたせいで聴くだけで全部思い出せてお得
永遠じゃないとわかってるから愛おしいなんてそんなケチくさいことはしていない、わたしは絶対に明日もこれが続くと、心の底から信じて、それが心の底から幸せだった
そんな宝石みたいな時間をくれた好きな女の子にありがとうって思うんだよ、生まれてきてよかったなーって、思うんだよ
炭義読んでた  義勇さんの受けって解釈上そうなるんですか?って疑問を抱きながら読んでいる 自分がねっちり進むカプが好きすぎなだけ
しょうもないことしてられない  わたしは泣きながら好きな女の子のこと思い出して思い出に胸を暖められて気が済むまでそうやって生活して、そのうちまた次の恋をはじめる
繁忙期もう終わる!今年はどの海に行こうかな〜
ないない

ますとど

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